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zoom RSS テーマ「岩波英知先生」のブログ記事

みんなの「岩波英知先生」ブログ


岩波英知先生の近況とプログラムがもっと狭き門になります

2017/06/03 12:39
多くのブログで、岩波英知先生のプログラムがこの先、予約が取りにくくなると書いています。

その理由として
・岩波英知先生の技術に惚れ込んだセレブの間で口コミ紹介により、特別プログラムを多く受けていること

・世界中からお客さんが殺到しているため、もっと新規予約が取りにくくなっていること(岩波先生はこれ以上新規予約を増やそうという気はないようです)

・岩波英知先生自身が世界中のトップに君臨している人から海外に来るように懇願されていること

などがあります。


あとは岩波先生が70歳を超えているので、年齢的な制限もあります。

僕が岩波先生に出会っていなかったら、今も暗黒時代真っ只中で、気分がどん底で生きていたでしょうし、少しでも多くの人が岩波先生の施術で元気になって欲しいと思っていました。

そのためにブログを書いてきましたが、まだまだ間に合うとのことです!!
岩波英知という傑出した世界でただ一人の人間が、有名人やセレブ人の間で評判になることはわかっていましたが、彼らがさらに仲間の有名人やセレブを紹介していることを考えると、あっとういうまに広がっていくと思います。
言葉の壁はどうするんだろう? と思っちゃうけれど、最初の説明以外に言葉は殆どいらないので(単語レベルでOK)驚きの世界に導けるはずです。
外国人のほうが日本人よりも感情的だから、深い意識の世界に入りやすいと聞いたことがあるし、全く問題ないでしょう。

かつての僕のように、岩波先生でなければ絶対に問題を克服できなかった人はものすごい数いると思います。
岩波先生のプログラムをもう受けられなくなるようでしたら、そのまま人生が暗黒のまま終わってしまう人は多いでしょう……。
こればかりは運命としか言いようがないです。

僕は運命に見放されていなかったということですし、タイミングで人生は決まるところもあります。

でも運命は自分で決められます。
まだ間に合うのだから!!
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【非常に重要!】岩波先生の不登校の保護者向けの言葉・講演集が増えていました【親は絶対読むべし!】

2016/10/23 22:15
久しぶりに岩波先生の主催しているDream Art Laboratoryのサイトに『保護者向け 岩波の言葉・講演集』というコーナーがあります。
そこがとても充実していますので、不登校や子供の神経症やひきこもりで悩んでいる親は絶対に見て下さい。


子供の登校拒否やひきこもりの原因の間接的な原因は親の側に責任があります。
その量はちょっとだけだったり、ほとんどだったりするけれど、それを自覚しないで子供を矯正させようとしても子供は絶対に反発します。

『誰のせいでこんなんなったんや!』とムカつくし、聞く耳を持たなくなるから、親子関係はとても微妙な問題ですよね。
子供が親の意見に反発している時は、幼い頃からずっと親に対して含むところがあったはず。

だから親が変わらなくちゃいけないことって多々あります。
子供も変わらなくちゃいけないし頑張らなければならないけれど、最初は親が変わるべき!
親が変わらないのに子供に変われ! 立ち直れ! 学校いけ! なんて虫がよすぎると思います。

岩波先生は親だろうが子供だろうが、無意識と潜在意識に潜む心の苦しみと悩みをあぶり出して、破壊と処理ができる世界最高峰の心理療法家です。

もしも親が自分に原因があり、子供のために変わろうと思ったのならば『保護者向け 岩波先生の言葉・講演集』はぜひ読んでみて下さい。
そうでなくても、親と子供の心理的な影響と無意識の抑圧の怖さや子供が潰れる原因について書かれてあるので、どんな人が読んでも参考になることが多いと思います。

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神経症、メンタル面の悩み、不安感を強く抱えている方に効果的な本

2014/10/14 23:50
悩める方へ、強くなりたい方へ、神経症を克服して人生を謳歌したい方へ、とてもいい一冊があります。
僕、ねこすけもここ二ヶ月常に愛読している本です。
それは何を隠そうカリスマ心理脳内コンサルタント岩波先生の書いた本です。
タイトルは「奇跡の脳覚醒 頂点を極める成功哲学」

この本は悩める人から、現状うまく事が進んでない人、頂点を極めたい野望がある人と幅広い層向けに書かれてあると思います。
岩波先生のプログラムに通っていないと感覚的にわかりづらいところもありますが、僕にとって「岩波の言葉・講演集」と並んでバイブルですよ。
「理」(理屈・理論・理性)と「感」(感覚・情動・本能)とをリンクさせる本として必ず読んでいた方がいい本になっています。

僕も神経症的不登校の時、社会人になってからもたくさん本を読んできたけれど、岩波先生の奇抜な発想と力強い言葉がそのまま本になっているこの一冊は、ダントツですごい読み物です。
モチベーションがめちゃくちゃ上がっちゃいます!

岩波先生の脳覚醒技術と称される技術についての紹介も書いてありますが、これこそ一度体感したらこの本に書かれてあるとおりだと実感すると思います。
この技術を使って、この本に書かれてある「理」の部分を脳に叩き込み、無意識の奥底に定着させたらそれこそ無敵です。

できればもっと前に岩波先生にはこの本を書いて欲しかった!(笑)
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学歴からドロップアウトしても劣等感を抱く必要はないです

2014/04/14 16:48
どうも、ねこすけです。

親も不登校児になる本人も等しく心配になるのが、学歴についてです。
勉強をしなくなり、同級生からも取り残されちゃって、いざ社会に入ろうとする時、学歴がないと非常に苦労するという恐怖感を持っています。

特に本人は「俺ってダメ人間だ」と諦めて殻に閉じこもってしまいます。
そしてますます状況が悪化していきます。

でも、希望を失うことはないです!!
中学で挫折しても高校で挫折しても、いくらでも高校を受ける資格、大学を受ける資格はあらゆる方法で取ることができます。
今は本当にいろいろな道があるんです。

それにたった一年だけ勉強したら、普通に学校に通っている人にいっくらでも追いつくことができます。
それ以外は全然遊んでいて大丈夫!
ちゃらんぽらんやってても、いっくらでも猶予はあるんです。
あんまり自分を追い詰めないでください。

親もそう。
子供に学歴がなくても職人の道もあるし、色々な生き方があってしかるべき。
そこで焦って子供を追い詰めると、余計勉強しようという芽を摘み取ってしまいます。
まあ、だいたい子供がおい詰まってしまうのは親からの言葉や雰囲気からひしひしと伝わってくるプレッシャーです。
親は良かれと言っていることでも、もっと余裕を持って構えていましょう。
本当にお願いします。

親の焦りは、子供にその十倍の焦りとなって伝わります。
でも、そもそもココロが弱っているのに、処理しきれるはずがないです。
だから、ぶっ潰れて勉強も学校も何もかも諦めてしまいます。

人生いろいろ、まっとうな道だけが人生じゃない。
逆にそんな人生ってつまらないし味気ないものだと思います。
人と違っていることは立派な長所。
だけど、それを短所として捉えてしまうと、ただの欠点になるだけです。
ただの欠点なんだけど、それを長所として捉えると、大きく魅力として周りにふりまくものです。

劣等感は劣等感だと感じるから、周りにものすごく負のオーラを振りまくけれど、岩波先生の「それが何なんだ、だからどうした、そんなものはクソ食らえだ」という思考で行けば、劣等感が個性としてとても光ってくれます。
これがわかった人は、みんな人生が大きく光り輝くようになっています。
僕もそういう真理をつかむことができたと思っています。
思うだけなら勝手だから、思わせておいてくださいm(_ _)m (笑)

物事は解釈一つで光にも闇にもなるってことです。
自信も劣等感もたったひとつの解釈の差ではっきり分かれていくんです。
今劣等感の濁流に飲まれてアップアップしている人は、ぜひこちらを読んでください。
僕の恩人の岩波先生のホームページ(Dream Art Labo)に掲載されている『岩波の言葉・講演集』です。
http://www.mind-artist.com/index/kotodama/index.html
近々岩波先生の書籍も出るようです。
とても楽しみです。

今でも僕は『岩波の言葉・講演集』をバイブル代わりにしています。
僕が悩んで苦しんでいた時、先生の言葉集に出会っていたかったと本心から思います。
まあ、今となっては苦しさから抜け出たので結果オーライなんですが。
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岩波先生のセミナーやプログラムについて

2011/08/17 15:01
僕は親に連れられて岩波先生の所を訪問しました。
でも、きっかけは親でも、実際に受けるのは僕です。
中には、親が無理矢理岩波先生のところに連れて行けば何とかなる、と思って、連れてくるケースがあるみたいですね。

これは最悪です。
万が一、その子供が岩波先生のことを好きになったとしても、親に対して反発をするでしょう。
ましてやそれまでの流れで、親子関係に亀裂が走っている場合、ちょっとやばいです。
僕に置き換えると、僕はある程度自主性があったんで、親が連れて行かなくても、積極的に通っていました。
結果、僕の人生ががらりと変わったわけですが、それを可能にしてくれた岩波先生の能力を持ってしても、できないことがあります。
それは、自主性のない人をいい方向に変えてやることです。

深いトランス状態に誘導してくれて、暗示を入れてくれさえすればいいじゃん、と軽く思っている人もいるかもしれません。
岩波先生の評判の高さから勝手にそう受け止める人もいると思います。
でも、そういう感動している人は、自主性を誰よりも強く持って、プログラムを真剣に受けています。
(体験記を読めば、その人の取り組み具合がわかります。みんな頑張った人たちばかりです)

でも、暗示は他者暗示といっても、最後は自己暗示みたいです。
僕もそう思いましたね。
つまり、暗示をかけるのは最終的に自分でしかいない、ってことですね。
嫌々連れてこられた人間が、いくら変わりたい気持ちがあったとしても、自主性なんか発揮できるはずないし、暗示にかかる自分を絶対受け入れません!!

なので、親だけがやる気になっても、当人が受ける気なしなら、先生の時間の迷惑になるので、プログラム参加を遠慮しておいた方がいいと思います。
僕も無理矢理だったら、絶対に気分が晴れないまま通って、暗示にかからなかったし、家での課題なんてやらなかったなー。
ここが本人以外が申し込みする時の一番の問題ですよね
先生も最初からそういうケースはわかるので、断っているみたいですが。

あともう一つ、あります。
親が無理矢理のケースで、当人が先生を気に入った場合もあります。
これを期待して、親は嫌がる子供を連れていくわけだけど、さっきも言ったように、親子関係がますますこじれます。
先生は好きだけど、親が嫌いだから、あえて通わない、という選択肢です。
この気持、僕はよくわかります!
親の困った顔を見たいから、反発して通わない、ってことですね。

それに、岩波先生のプログラムは、とっても特殊で、自主性を持って望まない人にとっては、すごくレベルが高すぎて、また他に二つとないものだから、「なんなんだ!?」と思うはず。
日常からは想像つかないものだから、心に負担がかかるかもしれません。
もともと神経が細くなっている人にとっては、無理矢理連れてこられた世界に驚くと思います。
カウンセリングじゃないんだし。
(そりゃ、驚きますよ〜! とにかく驚愕の世界なんだから。ある程度脳の動きや催眠、暗示、瞑想を経験してきた人なら、クッションがあっていいらしいけどね!)

自らプログラムの申し込みをする人には関係ない話ですが、僕を含めて、親や第三者が連れてくるケースが多いようなので、その時の当人の心理を書いてみました。
子供だけじゃなくて、成人した人も連れてこられてくるケースもあるのだから。

最後に、先生は子供の扱い方がとても上手です。
大人でも手玉にとるように扱い上手ですが、だからといって、プログラムに少しも自主性を持って望めないケースの人は、今後の親子関係のためにも無理矢理連れて行くことだけは避けましょう。
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