テーマ:心の悩み全般

神経症、メンタル面の悩み、不安感を強く抱えている方に効果的な本

悩める方へ、強くなりたい方へ、神経症を克服して人生を謳歌したい方へ、とてもいい一冊があります。 僕、ねこすけもここ二ヶ月常に愛読している本です。 それは何を隠そうカリスマ心理脳内コンサルタント岩波先生の書いた本です。 タイトルは「奇跡の脳覚醒 頂点を極める成功哲学」 この本は悩める人から、現状うまく事が進んでない人、頂点を極…
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コミュニケーション能力&対人関係を飛躍的向上させる方法

やっぱりどこまでいっても人です。 遊ぶにしても、仕事するにしても、家族の中でも人は避けて通れません。 避けて通っていたのが神経症的不登校だった僕ねこすけだったんですが、何をしても結局人の壁にぶち当たっちゃいます。 逃げ場はありません。 ひきこもっていても、ニートになっていても。 人間は一人では決して生きられない。 な…
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不登校だったりひきこもり生活を続ける人たちへ ~危機感と逃避先~

まだまだ十代や二十代前半で、仕事も学校もいかないで、ひきこもり生活を続けている人たちへエールを送りたいと思います。 僕もひきこもりでしたが、幸いな事にまだ早い段階で抜け出すことができました。 でも、実は危機意識を持っていながら、ひきこもり生活ができる状態に甘えてもいました。 いつかなんとかしなくちゃ、と思いつつも、ひきこもることの…
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環境が悪くても運が悪くても、自分があればやっていける 不登校ブログ

かなり久々になってしまった…… 冬季オリンピックも終わり、つぎはサッカーワールドカップですね。 受験シーズンもほぼおわり、悲喜こもごもといったところでしょう。 就職活動は超氷河期。 うーん、年代によって恵まれている世代、苦しい状況の世代っているから、世の中不均衡ですね。 それでも、不均衡でも運が悪くても生きていかなくち…
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不登校でも引きこもりでもええやん

中学、高校いかなくたって、大検を通して大学に行けるし、通信制の学校もたくさんできてます。 あんまり、目先のこと(学校いけ!)ばっかりにとらわれていると、親子関係に重大なひずみがでてきますでしょうし、もっと先を見据えた余裕を持った対応が欲しいかな。 でも、子供側も不登校になるなら、ちゃんと親への「約束」をつくった方がいいと思います…
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不登校や引きこもりの子供に薬は是か否か

僕(ねこすけ)が、もし親から精神科に連れて行かれていたとします。 そして精神科医から向精神薬を飲まされ、薬依存せざるを得なくなっていたら、親をもしかしたら恨んでいたかも。 当時の僕は、心理カウンセリングを受ける必要があったけれど、精神科で苦しさが治るって言われたら、薬を飲むこともいとわなかったかも。 無知だったからです。 僕…
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不登校の本質は、学校に行く義務感をしっかり持ちながらも「行けない」こと

不登校の人は、何も学校に行きたくないからいかないわけじゃないです。 学校に本当は通いたいとまではいわないけれど、「通わなければだめなのに、通えない」状態だと僕は思ってます。 だから、不登校の人が怠け者だと思ったら大間違いです。 学校に通わなければダメっていう義務感をしっかりもっていながらも、通えない状態だから罪悪感を感じて…
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出社拒否症候群の友人のこと ~大人の不登校~

ねこすけです。 登校拒否とか不登校といえば、小学生から高校生の年代の問題ですよね。 でも、出社拒否という問題が僕ねこすけの身近にもあるんです。 僕はちゃんと出勤してますけど、友人が出社拒否症候群ともいうべき状態に陥っっちゃってるのです。 友人は学校は大学までほとんど休まず通ったそうです。 …
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不登校になる中学生 その時、精神的な危機が襲う

中学生というと、大人と子供のはざまで、とっても中途半端。 自意識が芽生え、子供の時の快活さも消える人も多いですね。 勉強についていけなくなって、学校がつまらなくなったり、人間関係で本格的につまづく時期でもありますよね。 僕、ねこすけも中学3年の時に不登校になりました。 ほんとうに中学生というのは心の危機にもろい年代ですよね。…
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親と子供の乖離(不登校・引きこもり) 心理セラピー、カウンセリングを受ける時。

ねこすけです。 僕は最終的に岩波先生の心理プログラム(心理療法)を受けて、壁を乗り越えられました。 親が紹介してくれたことがきっかけだったけれど、もし心理セラピーやカウンセリングというものに 僕が強い拒否反応を示していたら、おそらく通ってなかったかもしれないです。。。 実際すごく気が進みませんでしたし。 受ける前から何がわ…
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学校恐怖症と登校拒否症 ~ただの不登校ではなく~

ねこすけです。 僕は言うまでもなく不登校でした。 現象としてはそうです。表面的に不登校児でした。 でも、本質の所は、社会不安障害、対人恐怖症による神経症的不登校だったのです。 もっといえば、学校恐怖症になってしまったから、不登校になっちゃったのです。 不登校になるには理由がありますよね。 勉強が嫌だ! 友達…
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自殺と子供の不登校、心の病との関連

ちょっと衝撃的なタイトルを付けちゃいました。 なぜブログに書こうかと思ったかというと、つい最近、母親と話す機会があって、そのときなんと「自殺」というキーワードが出てきました。 なんでも僕が不登校で神経症で苦しんでいた時のことです。 母親は僕が自殺するのではないかとずっと心配して、心を痛めていたそうです。 こんな危うい昔話…
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神経症とは自分との闘い。克つためには強力なサポートと考え方一つ変えれば大丈夫

僕は神経症的不登校でしたが、神経症との闘いがそのまま登校できるか、不登校になるかの大きな分かれ道でした。 岩波先生の元で神経症が良くなり、自分にも自信が持て、学校に通えるようになり、そして今は社会人として過ごしています。 そこでつくづく思ったことが、神経症との闘いということは自分との闘いの何ものでもないということでした。 残酷…
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不登校でひきこもり中だと精神が腐っていく!

ひきこもり生活って恐ろしいものですね。 精神が腐るなんて言葉は使いたくありませんが、実際そうでした。 腐っていく自分をわかっているんだけど、腐るまま任せてしまう。 じゃあ、それが楽かというと、つらいんですよね 勉強もしないで、何にも責任や義務を負うことなく、漠然と過ごしていると、どんな人間でも、心にもやもやが迫ってきます。 …
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大事なこと 不登校と神経症克服プログラムの岩波先生に教わったこと

久々の更新となりました。 「人はどう生きるべきか」「人生にとって大事なことは何か」「何のために生まれてきたのか」 その意義を習ったことは大きかったと思います。(不登校/ひきこもり克服プログラム) 生きる上で一番大切なことって、自分の生きている意義を悟ることだと思いました。 親は近視眼的に学校に通う、通わないという範囲でし…
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不登校の子供の視点から 親子関係

不登校やひきこもりの子供の本音を、たぶんほとんどの親は気づかなかったり、知らないかもしれません。 もしそういう子供を抱えている親が見ていたら、押しつけはやめた方がいいと言いたいです。 ただダラケていたら、そこまでには絶対なっていません。 それに、僕が知る限り、かなりの確率で、私立中学を受験して頑張ってきた子供ばかりでした。 …
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出張先から

出張で関西に来ています。そこからの更新です。 そういえば、ひきこもりだったときは、市の外に出たこともなかったです。 家の外すら出るのが怖かったんだから当たり前ですね。 自由に動ける、動きたい!という感情っていいものですね。 昔と比べてしみじみと感じています。 関西でカルチャーショックを受けたのが、みんなエスカレーターで…
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人間関係や神経症で悩んでいる方向けサイト(社会不安障害系統)

様々な悩み(特に人間関係での悩み・あがり症・コミュニケーション関係)のブログやホームページを集めてみました。 当ねこすけのブログへのリンクはフリーです。相互リンク希望以外は報告の必要はありません 社会不安障害系統 http://mentalman.blog99.fc2.com/ [神経症克服プログラムの経験談と人…
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