テーマ:不登校克服<岩波先生の心理プログラム>

【非常に重要!】岩波先生の不登校の保護者向けの言葉・講演集が増えていました【親は絶対読むべし!】

久しぶりに岩波先生の主催しているDream Art Laboratoryのサイトに『保護者向け 岩波の言葉・講演集』というコーナーがあります。 そこがとても充実していますので、不登校や子供の神経症やひきこもりで悩んでいる親は絶対に見て下さい。 子供の登校拒否やひきこもりの原因の間接的な原因は親の側に責任があります。 その量…
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学歴からドロップアウトしても劣等感を抱く必要はないです

どうも、ねこすけです。 親も不登校児になる本人も等しく心配になるのが、学歴についてです。 勉強をしなくなり、同級生からも取り残されちゃって、いざ社会に入ろうとする時、学歴がないと非常に苦労するという恐怖感を持っています。 特に本人は「俺ってダメ人間だ」と諦めて殻に閉じこもってしまいます。 そしてますます状況が悪化していき…
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岩波先生の心理・脳内プログラムについて 不登校プログラムの予約が厳しくなっています

岩波先生の心理・脳内プログラム(神経症・あがり症克服プログラムや不登校・ひきこもり克服プログラムなど)は、受ける本人がやる気がなければ受け付けてもらえません。 予約は人気があり先生の多忙もあって、主体性をもって取り組めないとみなされた人は、予約をとってもらえません。 でも、神経症やあがり症、対人緊張というものは、本人がどうにかし…
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不登校とひきこもり克服には、親が変わらないと子供は変わらない!!

親御さんへ 自分を御座なりにして子供だけ変わって、不登校やひきこもりから脱出して欲しいと思っていませんか?  不登校は子供が悪い、同級生が悪い、学校が悪い、担任の教師が悪い、と思っていませんか? 世の中で一番あらゆる影響を子供は親から受けています。 親が悪いから子供がこうなった、という意味で書いているのではありません。 …
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岩波先生のセミナーやプログラムについて

僕は親に連れられて岩波先生の所を訪問しました。 でも、きっかけは親でも、実際に受けるのは僕です。 中には、親が無理矢理岩波先生のところに連れて行けば何とかなる、と思って、連れてくるケースがあるみたいですね。 これは最悪です。 万が一、その子供が岩波先生のことを好きになったとしても、親に対して反発をするでしょう。 ましてやそ…
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ブログをはじめて4年半。悩める人に岩波先生の言葉・講演集をおすすめします

ブログをはじめて、4年半ほど経ちます。 そして僕が不登校だった時の時代から見たら、今はだいぶ不登校対策(いわゆる社会的インフラ)も進んできたと思います。 でも、まだまだと言っておきましょう。 悩む時、一人だけだとますます自分を追いつめちゃうけど、そんなとき友人・家族以外でもすぐ悩みを打ち明けられる環境があればもっといいのにと思…
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同じ岩波先生不登校克服プログラムの仲間の親御さんのブログ再開

ねこすけです。 僕が通っていた岩波先生の不登校克服プログラムを受けた人の親御さんのブログが再開されてます。 といっても、直接面識はないですが、どうやらお子さんは海外行って、もまれて帰ってきた様子です。 おそらく僕の先輩に当たる人の親御さんですね。 http://hogoshanotsudoi.blog99.fc2.com…
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親と子供の乖離(不登校・引きこもり) 心理セラピー、カウンセリングを受ける時。

ねこすけです。 僕は最終的に岩波先生の心理プログラム(心理療法)を受けて、壁を乗り越えられました。 親が紹介してくれたことがきっかけだったけれど、もし心理セラピーやカウンセリングというものに 僕が強い拒否反応を示していたら、おそらく通ってなかったかもしれないです。。。 実際すごく気が進みませんでしたし。 受ける前から何がわ…
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神経症とは自分との闘い。克つためには強力なサポートと考え方一つ変えれば大丈夫

僕は神経症的不登校でしたが、神経症との闘いがそのまま登校できるか、不登校になるかの大きな分かれ道でした。 岩波先生の元で神経症が良くなり、自分にも自信が持て、学校に通えるようになり、そして今は社会人として過ごしています。 そこでつくづく思ったことが、神経症との闘いということは自分との闘いの何ものでもないということでした。 残酷…
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大事なこと 不登校と神経症克服プログラムの岩波先生に教わったこと

久々の更新となりました。 「人はどう生きるべきか」「人生にとって大事なことは何か」「何のために生まれてきたのか」 その意義を習ったことは大きかったと思います。(不登校/ひきこもり克服プログラム) 生きる上で一番大切なことって、自分の生きている意義を悟ることだと思いました。 親は近視眼的に学校に通う、通わないという範囲でし…
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感謝の言葉 不登校と神経症を克服させてくれた自分の親と岩波先生へ

生きるってどんなことなのか、身をもって知らせてくれたのがたびたびこのブログで登場する僕の先生でした。 コミュニケーション術という武器も、自信もなくて、怯え続けて劣等感にさいなまれていた僕が、自分でも「変われた!」と断言できたのは、たった一つの出会いでした。 正直、最初は気が進まなかったもののこういう仕事をしてくれていてありがとうと思…
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あらためて自己啓発の本を読んでみると・・・・

先生のすばらしいところは、不登校とか心の悩み苦しみ脱却の力強いサポートの他に、自己啓発、能力開発部分、つまり僕が受けた武器としてのコミュニケーション能力(会話の格闘術)を教えることができるということです。 他の専門家の先生はせいぜい、薬を出すだけとか、悩みを聞くだけとか、積極的に引き上げてくれる人は全くいませんでした。だから一粒で…
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この世はすべてコミュニケーション能力! 会話術と人間関係

「この世はすべてショービジネス」ではないけれど「この世はすべてコミュニケーション能力」に尽きると思います。 僕が学校の何が嫌かというと、人間関係が嫌だったわけで、勉強が嫌いだったわけじゃないんです。 うつ病になる人の多くの原因は人間関係や仕事のストレス(これだって人間関係があるからこそのストレス)だそうで、僕の会社でもうつ病で休…
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不登校からひきこもり生活へ 生きがいと自信喪失 不登校体験談(高校生)

親と約束していた高校はちゃんといくという枷が僕の心を苦しめた。 わがままを言ったのだから、と僕なりに決心するところもあった。 このままじゃいけない気持は僕でもあった。 子供は子供なりに考えているもの。 考えていても、得られる答えは鬱屈したものだけなんだけど。 学校に登校しなくちゃいけないという「いい子でいなければ!」という…
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僕が不登校になってしまったワケ コミュニケーション能力の不足

不登校といっても、十人十色の原因があるでしょうね。 同じ不登校仲間を見ても、神経症が原因だとか、親同士が仲が悪いから心を閉ざしたとか、精神的虐待のせいとか、いじめとか、担任の先生によってとか、人間不信とか、たくさんありました。 僕の場合は、人間不信という奴ですが、そもそもコミュニケーション能力が圧倒的に劣っていたから、という理由が一…
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元不登校児ねこすけからの挨拶─簡単な紹介─

はじめてのブログです。 ねこすけといいます。 言葉づかいは幼いと言われますが、社会人2年目です。 営業職で、アスファルトジャングル大東京を駆け回ってます。 とってもやりがいを感じる仕事で、世のお父さん方が仕事にやりがい、生きがいを感じないと嘆いているのに比べれば、幸せといえるでしょうね。 今はすっかり板に付いてきました。 …
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